
ベジ男 (Keiichi)
小さいシェフです。
ローフード率: 70%~80%
ベジタリアン率: 80%
16歳で高校を中退し単身渡米。ハワイ、サンフランシスコなどで学生時代を過ごす。
米国で数年間、インターネットを使ったショップ運営などの自営業を営んだ後、帰国後は、外資系の企業などで、主にWEBコンサルティング業務を担当。その後、2008年に体調を崩し退社。
胃潰瘍やうつ病、重度のニキビや花粉症、5分も座れなかったほどの腰痛など、薬では治らなかった様々な症状を、朝だけフルーツや酵素ジュースを使ったファスティング(断食)で見事に治した経験を活かし、現在は、レインボー・ローフードのオーナーシェフとして、カフェの運営からレシピ開発、ローフード教室運営を行う傍ら、より多くの人に心身の健康を手にいれてもらうべく、「食改善」と「環境蘇生」のために開発された「機能性発酵食品」を広めるための活動を行っている。 詳しいプロフィールはこちら http://profile.ameba.jp/rainbowrawfood/

ベジ子 (Mei)
レインボー・ローフードの小姑?
ローフード率: 70~80%
ベジタリアン率: 70~80%
数年前、自律神経失調症やメニエール病、婦人科系疾患を患っていたとき、ベジ男にに「酵素」について熱弁され、あまりの「真剣さ」に、根負けしついつい朝だけにんじんジュース生活を取り入れることに(笑)
結果、薬や漢方では治らなかった自らの持病が快方に向かったことで、「ローフード」にさらに興味を持ち、今ではすっかり酵素狂。
それでもたまのジャンクフードとお酒は、一生やめられない!!
と豪語し、「60%~70%ローフード生活」を目指し、日々楽しく生きている、「手抜きローフーディスト」である。
ほとんど彼女が書いているブログはこちら http://ameblo.jp/raw-food/

ベジムくん (Ayumu)
癒し担当&縁の下の力持ち!
ローフード率: 65~75%
ベジタリアン率: 70~80%
僕がローフードと出会ったのは約1年ほど前、レインボー・ローフードのベジ男さんとベジ子さんと共にタイへ行ったとき。朝食時に「フルーツを先に食べなさい」と毎日のように言われていました。フルーツは食後のデザートとして認識していたので、なかなか習慣を直すことが出来なかったように思います。なぜ先にフ ルーツなのか?なぜ生野菜なのか?ローフードを知らなかった僕は疑問に思うことがたくさんありました。
その後ローフードや酵素について、ベジ男さんの下で色々と学び、朝食は食べない若しくはフルーツ少量、日々の食事にサラダを必ず取り入れるようになって、9ヶ月ほどになります。
体調の変化としては腸の調子が非常に良くなりました。僕は高校生の頃「過敏性大腸症候群」という病気を患っていて、それ以後おなかの調子が悪いのは当たり前のこととなっていました。
なんとかおなかの調子を良くしたいと常々思っていたので、ヨーグルトを食べたり、整腸剤を飲んだりと色々とおなかに良いと言われるものは試していました。でも何となく良くなったと思っても、それはあまり継続せず、そして何より効いている実感があまりありませんでした。
ローフードを知り、酵素を積極的に摂取するようになってからは、おなかの調子が以前より良くなったことはもちろんですが、調子が悪くなったとしても自分で軌道修正が出来るようになりました。
ちょっと調子が悪いなと思ったら、野菜を多く摂ったり、酵素ジュースを飲んだり、半日断食をしたりと、色々な方法で調子を整えています。
僕は大学卒業後から最近まで約5年半、ローフードとは全く関係のない仕事をしていました。「何か違うことがしたい」「何かに挑戦したい」と常々思っていて、日々それを探していました。しかし、その「何か」が見つけられないまま数年経過していたのです。
そんな時に、レインボー・ローフードに勤めるチャンスが舞い込んできました。数年色々と転職に悩みながらも動けずにいた僕ですが、レインボー・ローフードへの転職はその数年間これを待っていたかのようにすんなりと決めることが出来ました。
「これに賭けてみよう!」と思える何かがローフードや、レインボー・ローフードにはあるのです。
「どんなに人のためになることでも、継続できなければ意味がない」
数年前、某有名スポーツ選手が放った言葉で、なぜか忘れられない言葉でした。
いろんなことに置き換えることができる言葉でもありますが、ローフードもそうであると思います。
100%ローフードで生活しても途中で息切れしてしまうのでは意味がない。だったら50%で継続できるようゆるくやっていく。そんなスタンスでもきっと継続した後に意味のあるものになっているはずです。
レインボー・ローフードのコンセプトはまさにこれ。
やっぱり僕が待っていたのはローフードとレインボー・ローフードなのかな。

ベジ村さん (Sachi)
手作りベーグル開発担当
ローフード率: 80~90%
ベジタリアン率: 95~100%
24歳・A型・シングルマザー
長男6才次男3才
懐かしの動物占いは虎
六星占術では家庭運に恵まれない水星人(-)
小さい頃から内臓が弱く、17歳で長男を出産後、年に1~2回胃腸炎になってしまうようになり、肉食をやめた。同じ頃からウ゛ィーガンになった母が、ローフード教室で作ってきたロースイーツがローフードとの感動の出会い。
『これだ!』と思い、独学で少しずつローフードを取り入れるようになってから、加熱菜食中心で心身共にバランスを崩していた母が、元気になっていく姿を見て、ローフードの力を実感すると共に、本格的に勉強し将来ローフードに関わる仕事がしたいという夢を持つ。
ローフードマイスターという資格がある事を知り、資格取得の為に認定校を探している時に、直感でピンと来たのがレインボーローフード!ローフードと出会ってから、人生が大きく変わり、本来あるべき道に軌道修正された気がします。
ずっと感じていた矛盾や違和感がなくなり、生きている事を実感できるようになりました。そして生まれて初めて『夢』が叶いました!

ベジモトさん (Kano)
ローフード率: 65~75%
ベジタリアン率: 70~80%
レインボー・ローフードの月替わり料理教室担当。100%ローフードではないが、ローフード栄養学をベースにした身体に良い料理を日々開発中。(現在準備中)
ベジ男とベジ子に薦められ、3年ほど前に「朝だけ人参ジュース」を実行。それ以来、医者もびっくりほどの病気を克服し、酵素やローフードの威力を実を持って体感。
いまやベジ男やベジ子をしのぐ勢いで、めきめきとローフードの知識を増やし、特に手作りパンなどの得意の料理で新しいレシピ開発にいそしんでいる。